カメラ転売

カメラ転売は稼げないビジネス?年商8,000万円のプロが徹底解説します!

「カメラ転売は稼げない?」

「カメラ転売で稼ぐにはどうしたらいい?」

 

僕は、カメラ転売を7年以上継続していますが、稼げるビジネスだと思っています。

しかし、世間では”カメラ転売は稼げない”という声も多数存在し、賛否両論なのが現状。

 

今回は、カメラ転売が本当に稼げないのか解説します!稼ぎ方・稼ぐために必要なものも紹介するので必見ですよ!

 

結論

状況次第では稼げないこともある

コツコツ続ければ稼げるようになる

基盤を作ったら外注化するのも一つの方法

カメラ転売は”稼げない”わけではない

 

まず、結論から言いますが、カメラ転売は稼げるビジネスです。

しかし、”カメラ転売が稼げない”という声があるのもわかりますし、一概にはそうは言えません。

 

事実、稼げていない人もいますし、コンサル生や転売仲間でも最初の内は中々稼げない人もいましたからね!

ただ、これはカメラに限ったことではなく、”転売ビジネスそのもの”に関係することであり、簡単に始められる気軽さから失敗する人が多いのです。

 

一見、誰でも始めることができるビジネスに見えますけどね…

 

確かに、誰でも始めることができるビジネスであり、特別な技術が必要なわけでもなく、リサーチさえすれば誰でも稼ぐことが可能なビジネス。

しかし、始めたところでいきなり数十万円、数百万円稼げるほど甘い世界ではないことは理解しておいてください。

 

この様な甘い考えで、カメラ転売を始めたとして、”儲けない、稼げない”というのは少しお門違いですよ!

”カメラ転売は稼げない”という人の多くは、本気で転売を実践せずに、利益を伸ばすことができなかった人がほとんど。

 

転売コンサルをしていて思うのは、”誰でも継続すれば稼げる”ということです。

稼ぐモチベーションさえ保ち続ければ、誰でも稼げるのが転売ビジネスなのです。

カメラ転売は詐欺?コンサルの評価は?

Googleでカメラ転売と検索すると、検索窓に”詐欺”というワードが表示されます。

 

 

つまり、カメラ転売を詐欺だと思っている人が一定数存在するということであり、疑っているということになります。

カメラ転売が詐欺なのかどうかについては、のページで詳しく解説しています。

 

 

 

詐欺だと思われている原因は、カメラ転売そのものに原因があるわけではありません。

カメラ転売をする方法や、情報商材を購入した人が稼げなかったから、”カメラ転売は詐欺だ”という人が増えたというのが理由です。

 

僕も、現在に至るまではノウハウコレクターだったので、数多くのカメラ転売のコンサルを受講してきました。

質の悪さを感じたことはありませんでしたが、中にはネットの情報をそのまま語る人も稀にいました…

 

具体的なアドバイスをしてくれるところもありましたが、そういうコンサルを見つけるまでに少し時間がかかりましたね。

どういうアドバイスでも、ビジネスに反映できるので、稼げないということはありませんでしたが、仮に稼げていなかったら、僕も”詐欺だ!”といっていたかもしれません…

 

そういう気持ちになるのも、仕方ありませんね!

 

仮に、カメラ転売の高額なセミナーに参加して、何も成果を得ることができなかったら詐欺だと思う気持ちもわかります。

しかし、それなりの価格がするということは、価値があるということです。

 

稼げないというのではなく、”コンサルの通り実践しないから”稼げないだけかもしれません。

カメラ転売は転売ヤーの存在でイメージがダウンしている?

カメラ転売というのは、転売ヤーによってイメージが下がっているといわれています。

しかし、カメラ転売を生業にしている以上それは仕方ないことです。

 

問題は、カメラ転売を行っている人の中で、悪質な転売ヤーがいることです。

カメラ・レンズのコンディションが悪い商品を、”美品”として販売して、クレーム対応に応じないような人のことを指します。

 

そういう人は、カメラ転売に限らず物販ビジネスで厄介な人ですね…

 

クレームを入れようと思っても、説明文のことを引き合いに出し、「ノークレームノーリターンでお願いします」の一点張り。

こういう転売のやり方を行っている人と出会うと、カメラ転売のイメージがダウンしてしまうのも理解できます。

 

当然、こういう出品をしている人は、低評価が付くのでアカウントが停止処分になる場合がほとんど。

中には、強制退会させられて、一生アカウントを作れなくなるということもあります。

 

転売ヤー自体は悪くありませんが、悪質な出品者がいることが問題なのです。

”カメラ転売 詐欺”といっている人は、少なくともこういう出品者に当たったことがある人です。

カメラは高級品だから一定の資金が必要

カメラは一般的に高級品であり、価格帯は数万円のものもありますが、カメラ本体だけでも数十万円するのもあります。

さらに、カメラ本体に装着するカメラレンズも高く、本体同様に数十万円します。

 

つまり、カメラ転売を始めるには、一定の資金が必要になります。

資金がなければ、稼げないので、初期投資を抑えたい人からすると、”カメラ転売は稼げない”というのも理解できますね。

 

しかし、これはどの転売ビジネスでも共通していることであり、カメラ転売に限った話ではありません。

 

自己資金がないと、仕入れることができませんからね!

 

カメラ転売を始めるには、そこまで高額な自己資金は必要なく、10~20万円程度あれば問題ありません。

カメラ転売は、利益額というよりも回転率をよくすることが成功の近道であり、安い商品を仕入れて高く売れば成立しますからね!

 

”資金がないと稼げない”という人もいますが、これは単なる誤解です。

”資金があればあるほど稼げる”という言い方のほうが正しいかもしれませんね(^^)/

 

少しでも、カメラ転売を始めたいという気持ちが生まれてきたなら、まずは準備から始めなければなりません!

必要機材について下記の記事で書いているので、参考にしてみてください♪

 

他の情報商材に誘導する人も少なくない

”カメラ転売は稼げません”というブログを見ると、一通りカメラ転売について批判した後に、目的の情報商材を売っていることがあります。

要は、誘導目的でカメラ転売を稼げないといって、自分の稼いでいるものに誘導するという手順ですね。

 

「カメラ転売は稼げませんが、僕のこのビジネスなら稼げます」

 

この様な書き方が、一般的であり、少しどうかと思ってしまいます…( ;∀;)

誘導先はいろいろありましたが、下記が多く目立ちました。

 

アフィリエイト収入

無在庫転売

FX・仮想通貨の投資関連

 

こういうブログは、基本的に商材を売ることが目的なので、カメラ転売がどうなのかという情報についての記載はありません。

どうして稼げないのかという証拠はなく、単に”カメラ転売は稼げない”といっているだけです。

 

批判したい気持ちはわかりますが、少し不快ですね…

 

ビジネスを始める人は、基本的に楽をして稼ぎたいと思っている人がほとんどです。

しかし、ある程度の苦労とリスクを覚悟しないとビジネスは稼ぐことができませんし、楽して稼げるのは一定の基盤を作ってからですよ!

 

色々な商材や商法に手を出す人もいますが、こういう人こそ稼ぐことはできません。

カメラ転売に関しては、商品相場や価格帯をリサーチして、ノウハウを持って続ければ稼げるビジネスです。

 

そのため、情報商材を単に売り出しているようなブログは相手にしないようにしましょう!

実際カメラ転売は稼げるビジネス?

 

内容が重複する部分もあると思いますが、カメラ転売が稼げるかどうかを詳しく解説していきたいと思います。

稼げる範囲にもよりますが、月数万円程度で稼げるというのか、月10万円以上で稼げるというのかは、人によって異なります。

 

僕は、副業でも1万円以上稼いだら、”稼げるビジネス”といえると思います。

1万円稼げるということは、資金を増やしたり仕入れを増やしたりすれば、さらに利益を伸ばすことができますからね!

 

 

こちらは、2018年12月の単月の売上です。

商品全体の売り上げは、1,100万円程度なので、それなりに僕も稼いでいます。

 

カメラ転売が稼げるかどうか質問されたら、”稼げます”と僕はこたえるのですが、上記の数字が物語っていると思います。

安く仕入れて高く売ることができれば、誰でも稼ぐことができるビジネスだからです。

利益が出るものが多いが人によって異なる

カメラ転売は、仕入れる商品によって利益が大きく変わります。

安く仕入れることができれば、あとは転売して高く売るだけなので、稼げるのは事実です。

 

僕のコンサル生でも、カメラ転売だけで稼いでいる人もいますし、中には独立して法人化した子もいます。

さらに、コンサル生の中にはわずか4か月で30万円以上稼ぐことができた人もいるほどです。

 

 

このコンサル生は、最初は損切等もあり利益をうまく出せていませんでしたが、僕のアドバイス通りに実践した結果着々と利益を伸ばしていきました。

正しい知識と経験があるからこそ、稼げるビジネスがカメラ転売です。

 

稼ぐマインドが高い人ほど、利益を出すことができるのは事実であり、継続して転売を続けることが成功の秘訣ですよ(^^)/

ある程度の資金が必要なのは事実

前述しましたが、カメラ転売では資金を確保することが重要です。

月々数万円の利益を出す分には、10~20万円程度で問題ありませんが、月収30万円以上を達成する場合は、一定の資金が必要。

 

これは、利益率が大きくかかわってくるのですが、資金が少ない場合は利益率が高い商品をメインで仕入れます。
※20~30%程度

しかし、ある程度の資金を確保できる場合は、回転率が高い商品を仕入れることになるので、最終的な利益率は10~15%程度です。

 

この利益率で行くなら、月30万円稼ぐためには、250万円~300万円程度の自己資金が必要になる計算ができます。

カメラ転売の利益率を詳しく知りたい人は、下記のページを参照ください(^^♪

 

 

当然、資金があれば様々な商品を仕入れることができます。

しかし、自己資金が少ない場合は、数万円の利益をコンスタントに稼いで、仕入れ資金に回すのも一つの方法です!

 

資金が多く集まれば、他のビジネスを横展開することができますからね!

カメラ転売は先の長いビジネス

カメラ転売は、今後稼ぐことができるビジネスだと思っています。

最近では、”カメラ転売は飽和状態になった”という人も多く、稼げないという人も少なくありません。

 

確かに、昔に比べて飽和状態になったのは事実ですが、今でも継続的に稼ぐことができる人がいるのはなぜでしょうか。

あくまでもこれは一面的な見方であり、競争が激化したのは事実ですが、普通にカメラを仕入れることはできます。

 

始める人は増えましたが、継続する人は少ないというだけの話です。

僕は、7年以上カメラ転売を行っていますが、このようなキャリアがある人は周りにほとんどいません。

 

”このビジネスは稼げない”と思って、別のビジネスに手を出す人がほとんどです。

そもそも、カメラという商品は、明治時代から継承されてきたものであり、2世紀以上もまたいで現代に受け継がれています。

 

そういう先の長い商品の需要がなくなることは、まずありませんよね!

 

需要と供給が成り立っていれば、どのビジネスも成立します。

カメラ転売も同じで、お客様がカメラを購入してくれる限り、未来永劫続くビジネスです。

 

カメラ転売は、店舗仕入れ・ネット仕入れに分けることができますし、新品・中古の二つがあります。

常に市場は変化しますが、”安く仕入れて高く売る”という基本的なことができれば、稼ぐことができますよ(^^)/

楽にかぎたいなら基盤を作ってから

カメラ転売は、基盤を作るまでは楽に稼ぐことができません。

”カメラ転売は楽に稼げる”というブログもありますが、実はその境地に達するまで相当な時間がかかります。

 

そういう僕も、こういう記事を書いてるんですけどね…笑

しかし、本質はカメラ転売を行って、ある程度基盤を作った上で実践すれば、楽ができるという話です。

 

それまでは、多少のカメラの知識も必要になりますし、経験を積んでカメラを仕入れなければなりません。

また、仕入れに必要な資金もありますし、これらが全てそろったときに楽して稼ぐことができるのです。

 

かなり難しい条件に見えますね…

 

僕自身、カメラ転売を始める前は全くの素人でした。
(仕入れるまでカメラを触たことがないほどです…笑)

しかし、転売をしていく中で自然と身についていきますし、一定の努力をして仕入れを継続すれば、効率も上がります!

 

資金があることに越したことはありませんが、なくても十分実践できるビジネスです!

ある程度カメラ転売で稼げるようになったら、カメラの相場も頭に入ってくると思うので、がっつりリサーチをするということもなくなります!

 

本気で稼ぎたいという意思がある人なら、だれでも堅実に稼げるのがカメラ転売ですよ(^^)/

カメラ転売をする上で必要なものとは?

仮に、あなたがカメラ転売を始めたいと思ったなら、最低限準備するものがあります。

詳しい内容については、下記のページで解説しています!

 

 

その他にも、中古カメラを扱う場合は、古物商許可証というものが必要になります。

正くカメラ転売を行うためにも、実践したいところです。

中古カメラを仕入れる際に必要な許可証とは?

カメラ転売を行うときは、基本的に中古カメラを扱います。

中には、未使用品を仕入れることもありますが、小売りされたものを仕入れて販売する場合は、分類的に中古品です。

 

継続的に中古品を販売して利益を出す場合は、古物商許可の申請が必要です。

許可なく営業をした場合は、”古物営業法違反”に該当し、3年以下の懲役か100万円以下の罰金に科せられることがあります。

 

それはリスクが高すぎますね!早急に許可を出さないと!

 

ヤフオク・Amazonで中古品を販売する場合、不用品を出品しているのか、商売として仕入れたものを出品しているのかの判断はできません。

しかし、継続的に利益を出していたことが発覚した場合、事情徴収を受ける可能性があるので要注意です!
※古物営業法の罪に問われにくいというのは嘘です!

 

中には、カメラ転売のコンサルで、古物商許可は取得しなくても良いという人もいますが、非常に危険な行為といえます。

罰金刑・懲役刑もありますが、売り上げの全額没収も考えられるので、提出したほうが念のためです!

 

古物商許可の詳しい概要については、下記で紹介しています(^^♪

 

古物商許可を得るためにはどうすればいい?

古物商許可を得る場合は、申請したい地域が管轄する公安委員会に許可証を提出する必要があります。

この場合、地元の警察署を通じて管轄の公安委員会に提出することも可能です。

 

自分で行うことも可能ですが、行政書士に業務を委託することも可能なので、時間が取れない人は委託するのも一つの方法です!

 

相手もプロなので、任せれば確実ですね!

 

新しく申請する場合は、19,000円かかりますが、行政書士に委託する場合は別途手数料がかかります。

警察署に行けば、書き方を教えてくれるので、決して難しいものではありません。

 

さらに、営業法の改正に伴い、古物営業許可を受ける場合は主な営業所を一つ指定する必要があります。

事業を行う住所を指定すればいいだけの話なので、難しい手続きは一切ありませんよ(^^)/

カメラ転売で稼ぐ方法を解説!

カメラ転売が、稼げるビジネスということが分かったところで、稼ぎ方について解説したいと思います!

基本的に、扱うのは中古カメラであり、付属品がないものもあれば、完備品のものまで幅広く扱います。

 

カメラ本体を安く仕入れることもあれば、別から付属品を仕入れてきて、セット販売をするという方法も存在。

 

ヤフオク

Amazon

 

基本的には、この二つを使って転売を行っていきます。

仕入れ先は、店舗仕入れもありますし、ネットで仕入れることもあるので、併用したほうが効率よく仕入れることが可能です!

 

また、東名阪では、中古カメラフェアという大々的なセールが行われています。

このセールでは、普段は仕入れることができない価格で、カメラを仕入れることができるので、非常にオススメですよ!

 

 

数年前のカメラフェアでは、100万円以上購入してしまいました…笑

しかし、これもすべて売り上げに変わるので、行って損はありません!

 

詳しい内容については、下記のページで詳しく解説しています(^^♪

 

継続的に稼ぎたいなら商品リサーチは必須!

カメラ転売で継続的に稼ぎたいと思っているなら、商品のリサーチは徹底的に行いましょう。

リサーチを制する者が転売を制するといっても過言ではないくらい、リサーチをすることは重要です。

 

カメラ転売をする人は、仕入れに悩む人も多いので、思ったように仕入れができなくなるという人も多いです。

仕入れをする際は、リサーチをメインで行い、”価格帯・売れ筋”を把握すればコンスタントに利益を出すことができますよ!

 

どのくらい売れている商品が目安ですか?

 

3か月に12個以上売れている商品で、需要がある商品なら仕入れても問題ありません。

3か月で12個ということは、1週間に1個は売れているという計算になるので、仕入れる上での最低ラインです。

 

仕入れをする場合は、店舗仕入れ・ネット仕入れを行うのですが、いずれも常に価格帯は把握しておく必要があります。

商品によっては、”在庫処分”と称して、ール価格になることもあるので、その時が仕入れのねらい目ですよ!

仕入れルートの開拓を行う

カメラ転売では、仕入れをしないことには利益を出すことはできません。

そこで、意識したいのは仕入れルートの確保です。

 

僕の場合は、店舗・ネットの両方を行っていますが、店舗でも一日に複数回ることがあります。

大阪在住なので、カメラのキタムラは欠かせませんね(^^)/

 

定期的に巡回する店舗を増やして、常連になってスタッフと顔見知りになると、特売品を教えてくれることもあります!

さらに、まとめて購入するときに、値下げ交渉に応じてくれることもあるので、積極的に足を運んだほうが良いです!

 

いつもよりさらに安く仕入れることができるので、よさそうですね!

 

僕は、多くの店舗で値引き交渉をしているのですが、下記の記事で詳しく解説しています!

交渉術について気になる人は、一度閲覧してみてください!

 

資金に余裕を持つ

カメラ転売を行う場合ですが、資金が尽きてしまうと仕入れをすることができません。

そのため、資金が尽きないようにうまく仕入れを行う必要があります。

 

自己資金がある場合は、その中でやりくりすればいいのですが、基本的にはクレジットカードを使って仕入れる場合が多いです。

限度額までカードを使って仕入れて、販売するというのが一般的な転売の方法。

 

カードの支払日までに売り上げが確定すればいいのですが、ギリギリまで仕入れを行っていると、支払いができなくなる可能性もあります。

カードを使用すれば、1~2か月の猶予があるので、それまでに売ればいい話ですが、満額使うのは少々リスキーです!

 

カードでの仕入れができなくなると、効率が悪くなりますね…

 

資金をショートさせないためにも、支払日前はカードを使わずに、現金で利用料金を支払うようにしましょう!

また、ある程度自分がカードで使った額を把握しておくことも重要なので、仕入れに使った金額をエクセルなどにまとめておくと良いです。

成功している人を真似するのも一つの方法

カメラ転売は、独自のノウハウで行うのも良いですが、そのやり方が間違っている場合、多くの損失を出してしまいます。

せっかく稼げるビジネスなのに、それは勿体なさすぎるので、成功者の真似をすると良いでしょう。

 

自分のやり方だけに固執してしまうと、かなり視野が狭くなってしまうので、説明会やコンサルに参加するのも一つの方法です。

あるいは、教材を購入するのも良いですね!

 

カメラ転売に限らず、成功するための近道は、成功している人の近くで働くかノウハウを盗むかのいずれかです。

やり方がわからないとしても、見様見真似でやれば成功するという人も少なくありませんよ!

 

 

最近、僕もカメラ転売の教材を出したのですが、購入者からは色々な質問を受けています。

当然、僕のように成功してほしいので、時間がある限り質問に答えていますし、即レスを心掛けています。

 

その甲斐もあって、教材を購入してから、さっそく利益を出した人もいました。

僕のノウハウ・やり方を身に着ければ、副業のみならず本業にすることも可能です!

 

少しでも気になった方は、下記のページを参照ください!(^^♪

 

最速で月収10万円稼ぐ方法

収益を上げてきたら外注化するのも一つの方法

カメラ転売は、ただ転売をすればいいだけだと思われがちですが、実はすることが多いのが現状です。

仕入れから発送までのフローは、下記の通り。

 

1.仕入れを行う

2.検品する

3.商品説明を考えて出品する

4.売れたら梱包する

5.発送

 

副業で行う分には、仕入れる商品も少ないと思うので、一人で作業することができますが、本業にする場合はそうはいきません。

仕入れまでは自分でできますが、検品から発送までの手順が非常に面倒になってきます…笑
(TAKEが実際そうでしたからね…)

 

この場合は、別の業者に外注するという方法もあります!

ある程度ノウハウを身に着けて、商品がコンスタントに売れるようになったら、あとはリサーチをして仕入れるだけの状況を作りましょう!

 

これが可能になれば、転売にかける時間が少なくなり、さらに仕入れを増やしたり別のビジネスを展開したりすることもできますよ(^^♪

外注化については、下記のページで解説しています!

 

まとめ

 

カメラ転売が稼げないといわれている中で、TAKEは7年以上コンスタントに稼ぎ続けています。

稼げないのではなく、”継続しないから”稼げないだけです!

 

カメラという商品は需要がありますし、誰でもコツコツ仕入れをすることができれば、お金になるビジネスです。

”一切稼げない”といわれると答えに困りますが、やり方によっては確かに稼げないかもしれません…

 

しかし、ある程度ノウハウや基盤作りをすれば、コンスタントに稼げるようになるのは事実です!

最初から本業として行うのではなく、まずは副業から始めて仕入れを行うと良いでしょう(^^♪

 

 

例えば、こちらのレンズですが、仕入れ値は4,000円でした。

しかし、Amazonで販売したところ7,899円で売ることできました。

 

手数料等を差し引くと、純利益で3,899円出た商品です。

”店舗仕入れ・ネット仕入れ”を駆使すれば、このような商品を仕入れるのは容易ですよ!

 

詳しい概要については、下記のページを参照ください!

皆さんが、少しでもカメラ転売に興味を持っていただけると幸いです(^^♪

 

最短1か月で月収10万円を達成する方法

 

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