カメラ転売

カメラ転売の利益率は10~15%程度!始めるメリット・デメリットを紹介します!

「カメラ転売の利益率はどのくらいなの?」

「高利益率なら始めてみたい!」

 

コンサルを始めた生徒や、無料相談で受けているときによく聞かれるのが、この類の質問です。

「TAKEさんのカメラ転売はどのくらいの利益率ですか?」と聞かれますが、今回はその悩みを徹底解説します!

 

カメラ転売の利益率を含め、カメラ転売を始めた上で生じたメリットなども解説していきますよ~!

よくわかる解説

資金がないなら高利益率の商品を仕入れるべき

余裕ができたら利益額が高い商品を仕入れる

カメラ転売の利益率はどのくらい?

結論から申し上げますと、カメラ転売の利益率は15%前後です。

これは、あくまでも僕がカメラ転売をしてきた上での平均数値なので、他の方とは少し異なるかもしれません。

 

Amazonの売り上げベースですが、下記の通りになります。

 

 

利益率は15%程なので、純利益は130万円というところでしょうか。

数字だけを見ると売上が大きいので自分には無理と思うかもしれませんが、クレジットカードで仕入れができますので
全く問題ないですよ。

始めは1000円からでもカメラ転売はスタートできますので徐々に慣れていきながら進めて頂けますので
安心して下さい。

カメラ転売は派手は稼ぎにはなりませんがコツコツ積みあげていく堅実なビジネスモデルです。

 

 

こちらは、9月に開催したコンサル生の実績発表の際の様子になります。

コンサル生によって、利益率の変動はありますが、8~10%程度が平均だということがわかります。

コンサルスタート三ヶ月目なので利益率は低い傾向です。

仕入れが上手くなると利益率も上がります。

 

関連記事>>カメラ転売の初心者が三ヶ月で利益25万達成

 

転売コンサルで”初心者が売上100万円突破!”と宣伝しているところもありますが、これは数字のカラクリといえます。

 

売上ベースで考えると、正直誰でも100万円は達成する数値だと思います。

そういうコンサルに限って、利益率を明確にしていなかったりするので、物は考えようということです。

 

数字だけを見るとすごいと思いますが、実はそういうわけではないんですね…

 

カメラ転売で利益を出す心得

カメラ転売の利益率ですが、僕の場合は15%程度です。

仕入れスタイルによって利益率は異なると思いますが、堅実にコンスタントに利益を出していきたいなら、このくらいの利益率で十分です。

 

仮に、カメラ転売で利益を出したいと思っているなら、利益額にこだわる事が重要です。

5万円で仕入れたカメラが6.5万円で売れた:利益率30%

30万円で仕入れたカメラが31万円5千円で売れた:利益率1.6%

 

どちらも発生する利益は、5,000円ですが利益率が大きく変わります。

同じ5,000円でも仕入れコストや、手数料などを考えた場合、利益率が低い商品のほうが損する可能性もあるのです。

 

自己資金が少ない場合は、自然と低価格の商品を仕入れることになり高利益が期待できます。

一方、資金に余裕がある場合は、高単価の商品を仕入れるも利益率が低くなるというのが転売のカラクリになります。

 

仕入れる商品によって、テクニック・注意点が存在するので、詳しく掘り下げていきましょう。

低単価高利益の商品を仕入れる際のテクニック・注意点

僕がカメラ転売を始めたきっかけは、周りでカメラ転売で稼いでいる人がいなかったからです。

今では主流になっていますし、レッドオーシャンになりつつある市場ですが、僕が始めた7年前はコンサルを行っている人がほとんどいない状況。

それから、もう7年もこのビジネスを基盤として家族を養っていますのでカメラ転売に感謝しかないですね!

 

カメラ転売の道に進んだきっかけはネットで副業を捜していたら儲かるという情報を見たという単純なものでした。

しかし、サラリーマン時代はブラック企業勤めが続き、自己資金はほとんどない状態でしたので仕入れは工夫しました。

 

実際、カメラ転売で初めて出た利益は、たったの500円でしたから…笑

 

関連記事>>TAKEの生い立ちとプロフィール

 

資金が少なかったので1,000円程度の中古カメラレンズからすべてが始まりました。

しかし、考えてもみてください。

 

1,000円の商品を1,500円で売ると、利益率は50%ですよ?

それを単純に100回続けることができれば、5万円の利益が出るわけですよ。

 

単純計算ですが、そのくらい行くのは妥当ですね!

稼ぎ方は色々ありますが自分の生活スタイルにあったものを選びましょう!

500円の純利益で、月50万円稼ぐと仮定した場合、月間で1000個同じ商品をさばかなければなりません。

つまり、1日に30個以上コンスタントに売れる商品を見つけなければならないので、現実的に不可能な話です。

 

目標を小さくして、月10万円程度くらいなら問題ないと思います。

着実に稼いでいけば、低い利益額でも十分達成する額ですからね。

 

自己資金が少ない内は、利益率が高い商品を仕入れるのも良いと思いますが、余裕ができた場合は利益率が低い商品でも、高い利益額を期待できる商品を仕入れるべきです。

 

一度に多く稼げたほうが、効率もいいですからね…

高単価で低利益率の商品を仕入れる際の戦略・注意点

カメラ単体の価格はピンキリであり、中古品でも高いものは30万円以上します。

安いものでも、数万円する商品が多く、仕入れコストがかかるのがカメラ転売のデメリットであり特徴だと思います。

 

仮に、10万円の商品を仕入れて11万円で売れた場合、利益率は10%と低いですが、1万円の利益が出ます。

資金に余裕ができたら、このフローを繰り返したほうが圧倒的に手間もかかりませんし、楽です。

 

500円の利益が出る商品を売る場合:200個

1万円の利益が出る商品を売る場合:10個

 

いずれも、10万円の利益を達成する際のフローになりますが、500円の利益額の場合は最低でも200個売らなければなりません。

一日に、6個以上コンスタントに売らないと目標達成しません。

 

しかし、1万円の利益の場合、たったの10個売ればいいだけの話です。

3日に1個のペースで売れればよいので、そこまで負担にはならないはずです。

 

売れ筋さえわかっておけば、誰でも達成できそうですね!

 

ただ、カメラ転売をしていて、最も売れるボリュームゾーンを言うなら3~5万円程度の商品でしょう。

中古カメラだとしても、そのくらいが最も売れるレベルであり、利益額も1品当たり¥5000円前後が多いです。

 

10万円以上のカメラは、仕入れコストがかかる点と金額の割には利益額が低いということもあって、ライバルが少ない傾向です。

超高回転の商品で10万仕入れで利益3000円とかも仕入れする事もあります。

道に3000円落ちていて拾わないんですか?っていう感覚と同じです(笑)

 

高単価商品のデメリット

回転率が悪いものもある

仕入金額の割に利益率が低い

回転が遅い商品は、長期在庫を抱える可能性がある

 

この様なデメリットがありますが、何もこれをメインで販売しましょうという話ではありません。

僕も、ボリュームゾーンのカメラを転売することもあれば、30万円台のカメラを取り扱うこともあります。

要は仕入れ商品のバランスですね。

 

色々な商品を仕入れて、転売することが攻略のカギなんですね!

低単価・高単価の商品を良い塩梅で仕入れるのがカメラ転売の攻略法

低単価商品にこだわると、利益率は高いですが利益額は低いです。

一方、高単価商品の場合は、利益率は低いものの利益額は高いというメリットがあります。

 

この様な答えが出ているなら、いずれかに特化するのではなく、どちらも良いバランスで仕入れると良いでしょう。

資金がない場合は、1,000円~3,000円程度の商品を仕入れて、自己資金を増やしていき、徐々に高単価商品も仕入れていきます。

 

その後、ある程度資金面に余裕ができたら、高単価商品をメインに取り扱っていき、自己資金の減りを見ながら低単価商品を取り扱うと、赤字なくカメラ転売を続けることが可能です。

結果的に、うまく組み合わせることができれば、平均的な利益率も20%になることが多いです。

 

さらに、カメラ転売は、トレンドに合わせて売れ筋が変わるというのが特徴であり、市場調査をするものが転売を制すといわれています。

売れ筋がわかれば、商品を探して、自分が売りさばける”得意商品”を増やしていき、回転率を上げましょう。

 

回転率が上がれば、売り上げも加速して、利益も増加しそうですね!

カメラ転売を始めて生じたメリット

カメラ転売の利益率の話はこれくらいにして、僕自身がカメラ転売を開始して生じたメリットをいくつか紹介します。

資金が増えたというのはもちろんですが、それ以上に生じたメリットがあるので、時間がある人は見ていって下さい。

 

カメラ転売を始めて生じたメリット

交友関係・友人関係が広がった

コンサル生から前向きな報告を受けるようになった

日常生活で趣味の幅が広がった

 

どれも、金銭面にかかわることではなく、僕自身の人生にかかわることです。

サラリーマン時代に比べると、圧倒的に豊かになったことは確かです。

交友関係・友人関係が広がった

まず、カメラ転売を始めてから、多くの人とかかわるようになりました。

コンサル生はもちろんですが、仕入れ先のカメラ店舗のスタッフ、販売ルートのお得意先等、明らかに横のつながりが増えたのです。

 

 

さらに、僕はBBQ大会を定期的に開催しているのですが、参加しているのはコンサル生だけではなく、そのご家族や友人までと幅広いです。

カメラ転売というのは、自己資金も多くて、融資を進めることもあるので、ある程度覚悟がないとできません。

 

僕も、人生をかけて独立して法人化したように、コンサル生も同様の負担と不安を背負っているはず。

そんな中でも僕を信じて、ついてきてくれるコンサル生に、感謝の意味を込めてのBBQ大会です。

 

ご家族や友人とコミュニケーションをとる場にしています。

ビジネスは、個人的な負担ではなく、ご家族や友人にも負担がかかることがありますし、親睦を含めての定期開催というところでしょう。

 

カメラ転売をしなければ、コンサル生とのつながりもないでしょうし、いいことだと思います!

 

目先の利益を求めることも重要ですが、僕は人とのつながりを大事にしています。

その結果、金銭面・交友関係などが充実して、少なからず前よりは人生が充実したわけです。

僕は一回関わった人とは一生関われる関係を作りたいと思っています。

お金だけの付き合いと言うのは悲しいですし、僕の生き方に反しています。

コンサル生から前向きな報告を受けるようになった

カメラ転売ですが、最初は個人で始めていました。

そして、一人では限界がありますし、財務的なこともあったのでやむなく法人化。

 

ただ、カメラ転売をして”僕だけが得をしていいのか”という良心から、コンサルを始めるようになりました。

元々は始めた当初の年商8,000万円稼いだというノウハウをもとに、コンサル生に共有して僕と同じ人生を歩んでほしいと。

 

人生を豊かにしてほしいという意味を込めて始めたコンサルですが、今まで100人以上のコンサル生と関わってきました。

僕の元から独立した人もいて、個人でバンバン収益を上げている人もいます。

 

 

そんなコンサル生から、前向きな報告を受けることも最近増えてきて、最近では仕入れた商品が売れたという報告。

約9万円の商品が13万円で売れて、3万4千円の利益が出たので、利益率は37%と悪くありません。

 

カメラ転売は派手に稼ぐことはできませんが、これを積み重ねていくことで、着実に稼ぐことができるビジネスです。

先日も、企業コンサルしている大手のチェーン店舗のオーナー様と月間利益100万円を達成会をしてきました。

 

企業コンサルもそうですが、僕が講師として教えている以上、コンサル生の人生を握っていると思っています。

生半可なコンサルでは、人生を台無しにしてしまう可能性もありますし、責任はかなり重大です。

 

ただ、一人でも「TAKEさんのおかげで○○円達成しました!」という報告を受けると、表現できない喜びを味わえます。

紹介したのは一例であり、そのほかにもメールや電話で逐一報告してくれるような、コンサル生もいます。

 

単に”稼げるようになってそれで終わり”というやり方ではなく、その後も人として関係を続けられるような、コンサルを心掛けています。

 

アフターケアもあると思うので、その辺は意識したいものですね!

日常生活で趣味の幅が広がった

これは、完全に僕個人の話ですが、カメラ転売を始めてから趣味の幅が圧倒的に広がりました。

僕には、小学生の娘がいるのですが、先日小学校の運動会があり、機材チェックの名目で撮影をしてきました。

 

 

仕入れる商品は、どれもプロが取り扱っているものです。

この日や、発表会等は”カメラ転売のTAKE”というよりは、そこらへんにいるパパになってしまいます。笑

 

カメラ転売を始めてからですが、写真を撮るのが好きになりました。

そもそも、カメラが好きでカメラ転売を始めたわけではなく、単にカメラが売れただけの話ですからね。

 

しかし、スマホで撮影するものと、プロの機材を使って撮影するのでは大きな違いがあります。

よく、コンサル生からは「商品を使って大丈夫なんですか?」といわれることがありますが、個人的には問題ないと思います。

 

発表会や運動会等のイベントにしか使いませんし、同時に機材チェックにもなります。

自分が肌身をもって使っていると、使用感もわかりますし、商品説明の際に書くことができます。

 

カメラ転売を始めて生じたデメリット

カメラ転売を始めてから、メリットだけが生じたわけではありません。

デメリットも多くありましたし、何かと負担になることもありました。

 

中でも、特に”これはキツいな”と思ったものを紹介したいと思います。

 

カメラ転売で生じるデメリット

クレームがある

周りからの声が厳しい(起業直後)

 

やはり、カメラ転売では高額な商品を取り扱うということもあって、クレームに発展することは必ずあります。

自分が想定しているものなら問題ありませんが、想定していないケースもありますし、柔軟に対応することが成功の秘訣かもしれません。

クレームに発展することがある

まず、カメラ転売ですが、大半が家に在庫を抱えずにAmazonの倉庫に送っていることが多いです。

ガチで転売をする場合ですが、大量のカメラや周辺機器を保管しておくスペースというのは限られるので、仕入れてから一旦倉庫に預けて、Amazonで転売します。
※回転率が高い商品はそのまま送る場合が多いです

 

 

先日、販売したときに発生したクレーム案件になります。

概要を説明すると、Amazonで販売価格30万円の商品が売れて、発送した商品がクッション材もなく段ボールにカメラを直で入れたというものになります。

お客様から送られてきたAmazonから発送された商品の梱包状況です。

この状態で30万円のカメラが届いたとの事でした。

段ボールも余分に大きいものを選んで、振ると”ゴロゴロ”する梱包でした。

カメラは高額なもなので、お客様からの立場に立ってみると、クレームに発展するのは当たり前のことでした。

 

思いもよらない場所で、クレームに発展したわけですね…

 

Amazonでも、綺麗に梱包されているものもあり、梱包が無いものがあるのは謎だったので
Amazonに問い合わせをしたらFBA納品時の梱包状態のままでお客様に送っても壊れない梱包をする事が基本との事でした。

しっかりと梱包しているものがあるのはなぜ?との問いには、「それは梱包している人の善意でやっている事」

基本的は梱包はしない事が普通と思ってくださいとの回答でした。

さすがAmazonです。

ほんとにそうなのかと思ったので電話を切ってから数人のカスタマーセンターの人に同じ問いをしましたが
同じような回答でした。

Amazonから出荷される商品の梱包については『運』まかせな部分もありますね。

なのでこのような梱包で送られてくる事が普通ではないと思っていた方がいいですね。

 

どのような衝撃が発生しても、カメラに負担がかかることはありませんし、破損することはありません。

さらに、”天地無用、壊れ物注意”のシールが貼っているので、運送業者も丁寧に運んでくれます。

 

これくらいの丁寧さがあればよいのですが、社員・バイトによって梱包の質が違うのは、疑問を呈したい部分です。

このケースは、僕が”転売した側”で生じたクレームですが、仕入れる場合でもクレームに発展することはあります。

 

 

メルカリで、良い利益率のレンズがあったので、仕入れた際に生じたトラブルになります。

概要は、レンズを仕入れて実際に家に届いたので、ライトを照らしてみると大部分が曇っていることがわかりました。

 

その後、事情を説明して、商品を返品したら出品者がご立腹したという事例になります。

カメラの破損度合いや風化度合いというのは、素人目にはわからない部分もありますし、専門家に聞かないとわからないものがあります。

 

その後、メルカリ運営に仲裁してもらい、和解したのでよかったですが、ネットビジネスは顔が見えない分誠実な対応をしたいものです。

周りからの声が厳しい(起業直後)

僕は、もともとサラリーマンとして働いていました。

副業で始めたカメラ転売が、”たまたま”本業の収入を超えたので、独立して個人事業として始めたわけです。

 

しかし、独立するときは周りから様々な声をいただきました。

 

一番は、”稼げない、やめたほうがいい”という声です。

他人の人生だから放っておいてくれと思いましたが、僕の人生を考えた上での発言だと思います。

 

しかし、そのことに聞く耳を持たずに始めた結果が今だと思っています。

”稼げる”という保証があって独立したわけで、確証なく独立したわけではありません。

 

何事も、答えを決めるのは自分次第ですし、最大の敵は自分だと思います。

僕の知り合いに、クラウドソーシングでフリーランスとして独立した人がいます。

 

その人も言っていましたが、独立するまでは色々な人に否定されたそうです。

自分ができないことを人がしようとすると、自分の意見を押し付けて必死に止めようとしてきます。

 

気持ちはわかりますが、覚悟を決めている人にかける言葉ではありませんね!

まとめ:カメラ転売は利益額が高い商品を仕入れるべき

カメラ転売の利益率や利益額について説明しましたが、自己資金に余裕がないなら利益率が高い商品を仕入れましょう。

そして、ある程度自己資金が集まってきた場合は、利益額が高い商品を仕入れて大きな額を稼ぐと良いです。

 

Amazon販売がメインのコンサル生や僕の平均的な利益率は、10~15%程度です。

”カメラ転売は25%~30%の利益率”という人もいますが、僕がメインで扱っている仕入れたものをそのまま売るのでは無くフィルムカメラや一手間かけてボディとレンズをくっつけて販売するなどの工夫をして販売している人と思います。

 

僕も、30%のものもありますが全体で考えると15%前後ですね。

もっと利益上がる方法あれば是非教えて下さい(^^)/

 

我以外皆我師 メッセージお待ちしております。

 

稼ぎ方は色々あるのでどれがいいとかは無く、稼げればそれが正解です。

利益を狙ってガンガン仕入れをして商品を回していくとなるとどうしても低い利益率の中で転売を行うことが多くなるので、そこまで利益率は高くなりません。

 

数字のカラクリに騙されている可能性があるので、利益率だけを見るのではなくどのような商品を販売しているかにも注目しましょう!

手間がかかるものか横流しで販売しているのか等、販売手法も色々あるので自分に合った販売手法で取り組みましょう。

 

また、カメラ転売を始めると様々なメリットデメリットが生まれますが、結果として成功したのであれば良いと思っています。

人生が豊かになったのは確かですし、金銭面だけではなく、交友関係も明らかに広がったと思います。

 

そういう意味でも、カメラ転売は良いビジネスということですね!

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